合同見学会

こんにちは!

営業の鈴木です。

 

11/17(土),18(日)に、事務所隣のモデルハウスにて

合同見学会を開催しました!

 

当日は気持ちの良い快晴であたたかく、

予約以外のお客様にもたくさん来ていただき

一時はモデルハウスの中で賑わいを見せていました。

 

今回は見学会はいつもとはすこし変わって

各社と合同で大きく行ったため、

参加したお客様にはお菓子の抽選やギフト券のプレゼントなど

嬉しい要素が盛りだくさんでした!

 

これからも楽しいイベントを企画していきますので

最新情報を楽しみにお待ちください!

岡崎市 大工造作工事中

こんにちは森小です

岡崎市I様邸の階段が出来上がってきました

 

階段施工前                        階段施工後

 

 

I様邸は1階に1m40cm以下の床面積に算入されない収納部屋があり

その上の1.5階の位置にフリースペースがあります

そのフリースペースにスチールの手摺が付きました

 

 

 

 

施工事例「キッチンまで土間続きの家」前編|岡崎市・豊田市・安城市の注文住宅 ウッドアートスタジオ

ウッド・アート・スタジオ代表取締役の菊地貞次です。

今回は、大きな三角屋根と煙突が目を引く、西尾市Oさま邸についてご紹介します。

 

玄関からキッチンまでが土間続きで、帰宅後、靴のままキッチンまでいけるOさま邸。お料理好きな奥さまがぬか漬けをされるので、そのライフスタイルを中心に、間取りの構想が始まりました。

ご家族がこの家でどんな時間を過ごし、どんな動線があればいいのかが明確だったので、家づくりはとてもスムーズでした。「玄関ホールがない」という、一見珍しい間取りですが、ご家族のコミュニケーションが取りやすく訪れた人との対話も弾むようになったとのことです。

やはり目を引くのは、土間にある薪ストーブ。どうしても灰が落ちてしまう薪ストーブは、掃除などのお手入れの面でも土間と相性抜群です。

L字型に続く土間で囲んだリビングの上が吹き抜けになっていて、薪ストーブを焚くことで暖かい空気が二階まで届きます。また、土間は蓄熱するので、冬も暖かく、エネルギーに無駄がありません。

シンプルなつくりの中でも、素材で遊ぶことを大切にしています。床材は幅広のカバ桜を使い、見た目もゆったりと。土間には天然石で踏石をつくり、時間と共に味わい深くなるように考えられています。

 

Oさま邸のご紹介は後編に続きます。

ドラえもん展

こんにちは。上川です。

先日ドラえもん展に行ってきました。

タイトルだけ聞いた時は子供向けの展示かなと高をくくっていたのですが、
世界で活躍するアーティストがつくる「あなたのドラえもん」がテーマと分かり
なんだか面白そうな予感しかせず、名古屋松坂屋へ行ってきました。

会場には子供も大人もたくさん。

大人には懐かしく、今の子供たちには現役のアニメ。

しかも男女問わず好かれている。
これってスゴイ事です。

 

中の展示はというと壁一面の村上隆さんの絵からスタートし
多くのアーティストの人が作るそれぞれのドラえもんの世界。

捉え方、表現の仕方におぉ~と声を出してしまうほど。
角度を変えて見るドラえもんの世界にワクワクさせられました。

↑「依然としてジャイアンにリボンをとられたままのドラミちゃん」(涙目・・・)

出口手前の「ドラえもんがいてくれたらと、今日も思う」という言葉。
きっと多くの人が一度は言ったであろう言葉。
もちろん私もその一人。

 

そういえば初めてみた映画はドラえもんだったような。

 

今週末は子供たちとドラえもんを見ようかな。

寒い季節も過ごしやすい家とは|岡崎市・豊田市・安城市の注文住宅 ウッドアートスタジオ

ウッド・アート・スタジオ代表取締役の菊地貞次です。

 

この季節になると、気になるのは住まいの防寒対策ですね。自然素材の家は、寒暖差が少ないことが魅力の一つではないでしょうか。

 

家が寒いと感じてしまう原因は、2つあります。1つは隙間から風が入ってきてしまうこと。もう1つは開口部のつくりで、玄関から感じる寒さです。

 

もしかすると「木の家は、冬になると寒く感じるのではないか」と思っている方がいるかもしれません。でもそれは、昔の木造家屋のイメージによる誤解だといえます。

 

サッシの性能や断熱材の水準が上がっていることもあり、現在の建築技術では、木造でもそうでなくても、暖かく快適な家づくりができます。

また、家の中で最も人が寒さを感じる場所浴室です。昔の家は浴室まで距離があり、途中の廊下が寒いということが多かったのです。浴室へ向かう時は薄着になるので、なおさらそう感じたことでしょう。

現在の家の間取りは、廊下を減らす傾向にあり、道を隔てずにリビングから浴室に行けるプランもあるので、寒さを感じないようにすることができるのです。

 

健康に大きく関わるヒートショック現象は、気温差によって起こりますが、浴室までが一続きの空間であれば、気温差を感じることがなく安心です。また、寒暖差の少ない自然素材の家であれば、より快適ですね。

今回は、冬場も過ごしやすい、快適な家づくりについてのお話でした。

お菓子作り

こんにちは森小です

今回は事務所でのことをご紹介致します

 

最近お菓子作りに目覚めた総務の菊地さんです

 

 

試作品をみんなに振る舞ってくれました

パイ生地でウインナーやチョコを挟んでます

これがとても美味しくびっくりでした

 

 

ぜひ事務所にご試食に来てください

 

見学会

こんにちは。

営業の鈴木です。

 

近ごろは一日を通して気温が落ち着いて

過ごしやすくなってきました。

 

本日は、岡崎市内で見学会を開催しました。

北欧テイストの明るい住宅です。

お施主様の「面白い家にしたい」という想いが込められた、

とても素敵な住宅です。

家じゅうのいろいろなところに、

他では見られない工夫がありますので、

見るだけでとても楽しいと思います。

 

こちらの住宅の見学会も明日をもって最後となるため、

この素敵な住宅を見れるラストチャンスです!

興味が少しでもあるという方は、

当日でも構いませんのでぜひぜひご予約ください!

 

遊び心たっぷり。こだわりのガレージがあるお家|岡崎市・豊田市・安城市の注文住宅 ウッドアートスタジオ

ウッド・アート・スタジオ代表取締役の菊地貞次です。

 

お客さまと共に、遊び心溢れる住まいづくりをさせていただく機会が多い私たち。

ご夫婦で車好きのIさまは、「ガレージ+くつろげる空間」をご希望でした。当初は四角い形のガレージを想定していましたが、扇型の土地を生かして設計し、ガレージはあえて斜めに振った形状に。

 

そして、斜めに振ると余るスペースを活用して、車いじりをしたり、ご友人とお茶したりするコーナーを設けました。お好きな時にコーヒーが飲めるように、ミニキッチンも完備。ガレージには他にもバーカウンターやホームシアター、天井埋め込みスピーカーなどを設置。家中で一番広いスペースである、大人の遊び場が完成しました。

 

 

ガレージはガラス張りで、玄関を入ると、愛車を自動照明でライトアップ。

また、外壁の曲がったラインから木板を張って、外観にもアクセントをつけています。

 

 

すっかり気に入られ、「早く帰りたくなる家。ガレージは第二のリビングですね」と話すIさま。「車が縁でつながった友人と、ツーリングの後などに映画を見ながらお茶したい」と、思い描いていた理想の休日を過ごされています。

 

家づくり中は、私たち施工会社側に「どのくらい希望を伝えていいのか」と迷われることが多いと思います。実際には、どれだけ言っていただいても構いませんので、まずは思いをすべてお話しください。

 

 

例えば、「吹き抜けの上のスペースが無駄ではないか」と思ったら、ご意見をそのまま建築家にぶつけてください。ちょっとした疑問やご意見から生まれるアイディアがあるのです。

 

Iさまのガレージのように、注力するポイントを絞り、また、さまざまな状況を楽しみながら意見交換をさせていただくことで、遊び心たっぷりの家づくりができると思います。

エッジサークル【ドームフラワーワークショップ〜クリスマスver.〜】

こんにちは。上川です。

次回エッジサークルでドームフラワーのワークショップを行います。
瓶の中にドライフラワーを詰めて作ります。

今回はクリスマスバージョン。

ツリーだけじゃなく
お花でさりげなくクリスマスの雰囲気を演出できるのがステキですね。

 

とても人気のあるワークショップですので
お早めのご予約をお勧めします。

 

開催日11/27(火)

ご予約はコチラ

 

家づくりの先輩であるOBさま宅での見学会|岡崎市・豊田市・安城市の注文住宅 ウッドアートスタジオ

ウッド・アート・スタジオ代表取締役の菊地貞次です。

 

ウッド・アート・スタジオの家は、ありがたいことに、お客さまの満足度が高いという評価をいただいています。その証に、家を建てられてからすでに何年も経つOBのお客さま宅で、見学会を開催したいとお願いすると、快諾していただけることが多いのです。中には「丸2日間、見学OK!」とうお客さまも!

 

例えば「ガレージハウスをつくりたい!」など似た方向性で家づくりを考えるお客さまが数組集まった際などに、すでにガレージハウスを作られたOBさま宅にお願いして、見学させていただく機会を設けています。

 

 

見学会当日は、私たちスタッフよりも、ご自宅への愛に溢れるOBさまの方が見学者の方とよくお話をして、質問に答えてくださることも多々あります。特に収納関係などは、実際にモノが入らないとイメージが掴みづらいため、すでにモノを入れて収納し、住んでいる方に家を見せていただけるのは、とてもありがたいのです。

 

また、お客さまのご希望をご予算にどう合わせるかはとても難しいのですが、実際に建てられたOBさまは、節約のポイントを知っているものです。例えば、「見えない納戸の中はクロスを貼らないで節約した」だとか、「収納扉は、なくても大丈夫」などの生のアイデアを教えてくださることもあり、好評です。

 

 

新築の完成見学会は、きれいでカッコいいのが当たり前です。でも、「住んでみて5年経った家の姿暮らしやすさは、なかなかわかりませんよね。特に自然素材の家の経年変化は、建ててすぐではわからないものです。

 

OBさま宅での見学会。家づくりの方向性に近いテーマのお住まいを見つけたら、ぜひご参加くださいね。