ウッドアートスタジオで働く人~設計リーダー・庭瀬~【前編】

こんにちは。ウッドアートスタジオです!

これまで、ウッドアートスタジオという会社についてはお伝えしてきました。そこで、ウッドアートスタジオで働く人たちをご紹介します!

第一弾は設計リーダーであり、一級建築士でもある庭瀬雄大(にわせたけひろ)です。仕事に関することから、プライベートなことまで迫ってみました!それではどうぞ

Q.なぜ建築の道に進もうと思ったの?

A.直感です(笑)もともと、文系の大学を卒業してから全く別の仕事をしていたのですが、なんとなくものづくりに興味がありました。そこで、仕事を辞めて4ヶ月ヨーロッパをバックパックで色んな建築物を回ったあと、専門学校で建築を勉強し、設計事務所に再就職したんです。

Q.ウッドアートスタジオに入社したきっかけは?

A.設計事務所にいたときに、業界の懇親会で社長と出会って、色々話をしていたんです。ちょうどそのとき、転職しようかなと思っていて、「良さそうな会社だな」と感じたのがきっかけでしたね。

Q.今はどんな仕事をしている?

A.お客さまのお家の構造や間取りなどを考えて、設計図を描く仕事をしています。

Q.ウッドアートスタジオってどんな会社?

A.スタッフからは「ただ家をつくるだけじゃない!」という気概を感じますね。行動や提案などを見ていると、家もそうなのですが、もっと大きなものを創ろうとしている感じがします。

設計士やインテリアコーディネーターはどんどんレベルが上ってこだわって仕事をしているし。工務のスタッフは常に新しい工法を取り入れて考えているし。一人ひとりが熱意を持っている会社だと思います!

さて、今回はここまで!次回続きをお送りします。庭瀬のプライベートやお客さまへの熱い思いなど、見どころ満載。ぜひ、楽しみにしていてくださいね!